2013年2月23日土曜日

風邪????インフルエンザ????

2日前から喉の調子がおかしかった。
これは究極のデスクトップを求めて(2つ前)の記事で一番最初に追記したことだが、
今朝は、突然痛みが。イガイガ感が。し始めだした。
単にのどが渇いていたということだけかもしれないけど、それでも
いつもとは違うパターンだ。

「ちょっと熱っぽい?? この時期には痛恨のインフルエンザかなあ」と思って、
熱を測ったけど、37度5分。平熱だ。うん、これはウケ狙いでもなんでもなく平熱だ。
平熱なんだよ。うん。問題ない。

この状況からインフルエンザは熱を急激に押し上げていくのだが、
今日の夜、今現在まで待って、全くその要素はなかった。
現在は37度6分。0度1分位、誤差の範囲内。

なら厄介な風邪かもという説が最も濃厚な感じだ。というか最近は厄介な風邪しかひかない。
これは、ほとんどのノーマルな風邪に対する抗体ができているからかなあと(く)薬の記事から自分の中で理解している。

ちょうど今から1年前、ミスナカが中学2年生3学期の頃に患った風邪はお亡くなりになってた。
なんというか、咳が半端ない。微熱が続く。喉の痛みも続く。鼻水も出る。これはキツイ。この状況を見て先生方は「おやおやミスナカくん花粉症かね。」とか言われるからたまったもんじゃない。担任の先生はこの状況がよく分かるから「辛いか??」って聞かれた。これは嬉しい。嬉しくないけど。
この時の教室の席は偶然なことに、今の教室の席と全く同じ。これは悪いパターンだ。

この後は、①若干の発熱→②咳→③鼻水 という筋がいつものパターンで推測できる。
①の若干の発熱はちょうど明日日曜日の予定だから良かった。不幸中の幸いだ。

そんでもって、この後何を書こうとしたか忘れた。
ちょっと時間をください。





思い出した。「37度5分」「37度6分」で平熱かよ!! これだ。
これには色々なエピソードがある。
これでミスナカくんの平熱なのだから、注射の時は毎度間一髪だ。アウトのときもあった。
要は37度5分より高い熱になると注射を受けられないのだ。
後者の「37度6分」では無理ですね。

とはいってもここから0度5分くらいは、自分の気合いで上げようと思えば上げれる。
下げることは出来ないのは残念ですが。。
要するに38度0分位には出来るということ。
前はこの技を使って、友達の家に遊びに行った時、「俺熱っぽい」→測る→「38度あった。俺インフルエンザだ!!うつったね」とかいう荒技を使ったことがある。悪用は良くない。

以前学校で保健室に行った時は帰宅させられた。



まあ、寝よう。風邪を悪化させないために。
今日は3時間位お昼寝をしました。寝れば治る。

0 件のコメント:

コメントを投稿

気軽にお願いします^^