先日は人間国宝の方が学校にいらっしゃった。一龍斎貞水さんだ。
どうやら、文化庁の取り組みらしい。
立体怪談をうたって、「耳なし芳一」を話して頂いた。
なんか凝られていた。
ところで、英語で言うところのBy the way,
薬。
今の時期代表的な花粉症やインフルエンザを全く患わないために、最近は
全く服用していない。
別に薬が嫌いとかそういうモットーを持っているわけがありません。
以前は、気管支が弱いかなあとか医師や姓名判断の人に言われていたせいで、
気管支炎を度々起こしていました。
あと、あれだなあ。ヘルパンギーナ(夏風邪の一種)も厄介な病気だった。
なんか鮮明に覚えている。小学3年位の頃かなあ。
熱が半端ない。学校の下校間際に滅茶苦茶熱っぽくなって、
そこまで知識はなかったその頃の僕は、普通に下校。死にかけました(・∀・)
こんな絵文字を出せる状況ではありませんでした。何とか帰ったら、熱が40度JAST。
すぐに解熱はしたとは思うが、その後の水泡。水ぶくれとでも言うのかな。
そこは問題じゃないけど、これが激痛。つばを飲み込むのからも。
あとは、急性股関節痛。この病名、後から知ったけど、
突然股間が痛くなって立てなくなりますね。
そして突然股間が痛くなくなって立てるようになります。
薬というよりは自分の病気の説明と経験になったので、
これではイケないので薬のはなしに戻します。
薬といえばリレンザ。インフルエンザ発症後48時間以内に服用しないとイケないものです。
小学6年生の時、新型インフルエンザ。
(当時豚インフルエンザと呼ばれていたけど、これは農家に悪ダメージだった)
これは11月だかに感染、発症したので、即発見し病院直行。
リレンザ処方。順調すぎてよかった。
小学4年生あたりのインフルエンザはお正月。12月31日に発症。
これはお亡くなりになってたね。
薬は気持ちの問題ともよく言われる。
実際効果がない偽の薬を飲んだ所でも効果はあるそうだ。(プラセボ効果)
またその偽薬、値段が高いほどいいそうだ。
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