2013年3月9日土曜日

(さ)サルでも分かる

特に病み上がりで声の出ないミスナカくんにとっては大変な卒業式の練習が始まりました。
今日に一人ひとり名前が呼ばれて返事をするということが計画されましたが、
見事中止に。これは嬉しすぎる。高校に合格したほど嬉しいといっても過言ではない。
理由は時間が無かったからだ。
月曜日以降にやるわけだが、その頃にはミスナカくんの声も復活しているので、
ボーとしてれば終わるこの楽さは他には変えられない。

また、ミスナカくんの両親2人、イコールお父さんとお母さんであるが、
あるいは、父と母、父親と母親、おっとうとおっかあ、親父とお袋 まあどれでもミスナカくんの両親であることに変わりはないが、
ふたりともインフルエンザB型にかかってしまったという・・・。
これはもしやミスナカくん・・・これ以上は言ってもしょうが無いので言うのは避けておきます。ヒントがミスナカくんの過去記事に張り巡らされています。
言ったとしてもミスナカくんにメリットがない。
両親の話題が出たので書きますが、
ミスナカくんには反抗期がない。
反抗する理由が分からないから。
まあ自分の気持ちをそのまま出さない所がミスナカくんの長所になるかもしれませんね。
それは、よくほめられる。


まあ、
ミスナカくんの体調が万全すぎる(小声)
なので・・・本編に戻ります。



「サルでも分かる」
「猫でも分かる」
「馬でも分かる」
「鹿でも分かる」
「蛇でも分かる」
「犬でも分かる」
「虫でも分かる」
「魚でも分かる」

どの表記でも問題ないが、ましてはどれでもこの記事を書くのにあたってはどうでもいいことだが、今回は前者に統一します。
『サルでも分かる』は本当にサルでも分かるのか??
同じような感じだが、
『良い子は真似しないでください!』にも問題があると思う。改善が必要だ。このことは後で。

今、「サルでも分かる」でぐぐってみたが、わからんでしょ。
サルに言わせてみれば
「興味ないウキー」
奇跡的に興味あったとしても
「漢字読めないウキー」
「すぐ忘れちゃうキー」
だと思う。
つまり、サルにこんな高度な物事を教えることが無謀すぎるのだ。
「サルでも分かる」にするくらいなら「常人でも分かる」「中学生位でも分かる」「ミスナカくんでも分かる」くらいにしてほしいものだ。ちょっと違和感があるけど、それは「サルでも分かる」に見慣れているからだろう。
普通の人に分かる位なら十分だと思う。


『良い子は真似しないでください』の問題点だが・・・
そうやって、種類を特定するのは良くないと思う。
そもそも良い子は真似しない。呼びかける必要は無い。
悪い子が真似するのだ。悪い子に呼びかける必要がある。もうちょっと言うと、悪い子に呼びかけても無駄かもしれない。

そんなどうでも良いようなことをネタにして書いてみたが、意外と長く続いた。良かった。
(い)家の記事は割とよさそうなネタだったけど続かなくて大変長続きしなかった。
また別件になるが、3月に入ってからの記事名が悲観的すぎると今気づいた。
そういう気持ちになっちゃってるのかなあと反省した。
いつも明るいのが長所と思い込んでいたが、これは体調の回復と共にその方向に持っていかなくてはイケないと思う。その方向に持っていくにあたって、14日の公立高校合格発表も補佐してくれると思う。それはどうでもいいけど・・・(←6行前にも同じようなこと書いたな)

えーっと、とりあえず今日は勉強して(今物凄く勉強したい。この感情はミスナカくんにとって極めて珍しい)寝よう。

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